FC2ブログ
2021. 05. 12  
① 5月11日(火) 丸川荘登山口~大菩薩嶺~唐松尾根・福ちゃん荘~上日川峠~急登山道・登山口
以前から気になっていた大菩薩のマイナーな登山道を歩く機会に恵まれました。(^^♪

丸川荘登山口のすぐ下に住む川島さんがガイドとして・・・これからも山梨市・甲州市の山に同行して頂けることになりました=幸いなことです。

7:15 大菩薩の湯・駐車場集合
7:35 丸川荘登山口をスタート
  新緑の素晴らしい登山道ですが、急登個所は沢山あります。
  標識も、登山道も確りしていて道迷いはありません。
10:00 丸川荘着  営業は休みでした。
      食事やスーツ、ドリンクがあり、トイレ(100円)宿泊可能
10:20 丸川荘出発
   ~大菩薩嶺までの道は、流石に歴史ある登山道です。
  米栂の保存林もあり、苔も美しい路です。
12:20 大菩薩嶺 到着 (昼食) 
  休憩を含め5時間の登りは、75歳にとって疲れました。
  昼食は止めてお湯だけの飲みましたが、
12:50 大菩薩嶺出発
13:40 福ちゃん荘着 (トイレ休憩 15分)
   広い舗装の車道を下る
14:10 ロッジ長兵衛着 (珈琲休憩)
  此処は宿泊設備も快適で、綺麗なテント場も併設されている。
14:30 ロッジ長兵衛出発
    旧の登山道を降りる~以前はメインの歴史ある登山道(大菩薩を越えて丹波山や小菅村への街道)であったが、国道411が出来た事、上日川峠までバス、マイカーが主流になり、歩く人はほとんどいない。素晴らしいブナの保存林があるり、ココから注ぎ込む重川の水が豊潤で甘露なわけを観て知る。

16:00 丸川荘登山口着 
20210511_085313.jpg
20210511_085123.jpg 20210511_085318.jpg
20210511_085313.jpg 山ツツジが咲き始めでした。

②6月  柳沢峠~丸川峠~大菩薩嶺~丸川荘~展望台~ブナ坂~柳沢峠
 集合:大菩薩の湯 7時 タクシー
A 柳沢峠 スタート7:40 
 六本木峠 8:40~10:30丸川峠10:30~12:00大菩薩嶺12:30
(雷岩)~大菩薩嶺13:00~14:00丸川荘~六本木峠14:30~柳沢峠~16:00
 
 柳沢峠・丸川荘・大菩薩峠・上日川峠・裂石登山口 8:30塩山からバス
2021. 05. 10  
先の見えない長引くコロナの恐怖。その中でも命を保てば、平均で男性なら約81歳、女性なら約86歳まで生きると報告されています
しかし、残念ながら日本人の平均健康年齢は、男性なら約72歳、女性なら約75歳と報告されています。。。10年間も介護されるのは嫌ですね❣

平均寿命は長いのに…「健康寿命」が残念すぎる日本人が知らない「5つのM」

 ≪ 5つのM 田舎暮らし 
便利で見た目の良い近代都市を離れて、田舎で出来ること(都会のネズミと田舎のネズミの童話のように。)絶え間ない不安がある訳ではない田舎のネズミ(私)は、この際、もっと自然の恩恵にあずかる暮らし方を求めようと・・・。

 楽しい医食同源実践サークルコミュのスギナ化粧水の作り方

 0円農業日記/美味しいスギナ茶の作り方
20210509_091110.jpg
(スギナを摘んで水洗い、茎はを取り除き、葉を天日干してます)

早速焼酎とグリセリンを買いに行き、4っ目のM ( Medication。Medicationはズバリ「くすり」のことです)を作ります。
この作業には
一つ目のMobilityは、「可動性」や「移動性」などとも訳される言葉です。身体の機能、「どのぐらい動けるか」を指します。~が作業に含まれます。

二つ目のMindは、「心」や「知性」を意味すると共に、ここでは認知機能や精神状態を指します。認知症やうつ病は、高齢者でよく問題になる病気です。いくら体が元気でも、脳や心も元気でないと、結局体の具合が悪くなり、人の助けが必要になっていきます。このMindでは、「こころ」を軸に考えていきます。~も、当然に含まれます。化粧水やお茶作り、この前向きな心と探求心。

3つ目はMulticomplexity。これは一般に、多様な疾患を抱えた状態を指しています。歳を重ねていく中で、生活習慣病、がん、感染症、心臓の病気など、さまざまな病気のリスクが増えていきます。多用な病気の予防❣ 自然の力で❣
4つ目はMedication。Medicationはズバリ「くすり」


最後に忘れてはならないのがMatters Most to Meです。これは、「あなたの人生にとって何が最も大切か」という視点です。人はそれぞれ自分の健康上のゴールや好みがあるはずです。人によっては、寝たきりになってでもとにかく長生きをすることが大切と考える一方で、人に依存しない生き方こそが大切だと考える人もいます。あるいは、登山が好きな人にとっては、山登りのない人生など考えられないかもしれません。このように、個々人の「いきがい」、最も大切なことは何かに目を向けることも、上手に歳を重ねる上で大切なポイントになります。

  私の田舎暮らしにはMatters Most to Me、即ち≪農業、バレエ、登山、植物観察やスケッチ≫自分のすぐ傍らにあることが感謝です。
2021. 05. 09  
20210509_151445.jpg
20210509_151620.jpg
   娘(義娘)から 優しさ届く 母の日に
20210509_153025.jpg
20210509_153054.jpg
2021. 05. 09  
アナフィラキシーが怖い人に知ってほしい真実

医薬品でアレルギー反応が起こっている人は要注意とのこと。これに関しては、厚生労働省がホームページ(厚生労働省「新型コロナワクチンQ&A」)で紹介しているので、気になる人はチェックするといいだろう。
内科医処方の風邪薬でも蕁麻疹、化膿止め内服剤でも・・・心配ですね。
2021. 05. 08  
高齢者接種の医師「毎日ヒヤヒヤ」
   医療者への接種、わずか2割~医師への2回目接種を終えたのはわずか2割、これからワクチン接種を自衛隊の力に頼り進めるというが、肝心の医師にも接種は終っていないのが現状。
今できる対策は:感染させない感染しないしかなさそうだ、

大阪の100万人あたりの新規死亡者数がインドを上回る 「まるで姨捨山」とまらない医療崩壊

「死亡した高齢者の多くは入院先が決まらず、待機中に施設内で死亡しています。報道されるまで施設、行政は状況を公表せず、まるで姨捨山のような扱いです。政府の新型コロナウイルス対策分科会の尾身茂会長は感染者数より医療体制を重視して見ています。大阪の重症病床使用率は99%と公表していますが、外形的な数字です。実際は重症患者412人に対し、重症患者用365床を大幅に上回っています。入院待機待ちの人数が約1万5千人と医療崩壊に歯止めがかかりません。大阪の吉村洋文知事が菅義偉首相に忖度し、緊急事態宣言の要請が遅れたことも響いています」(政府関係者)

モンゴルは、早い段階から厳しい水際対策とロックダウンで感染を抑え込んできましたが、今年3月以降、感染者が急増し、人口100万人あたりでみると、インド以上に深刻です。イギリス型の変異ウイルスの影響も指摘されていますが、度重なるロックダウンで起きた人々の感覚の変化もあるようです。
モンゴル在住・惠良司さん:「慣れというか、飽きというか、そういうのが皆さんにもあるのか。(ロックダウンが)解除されたのを機に、一気に皆さん人と会ったり、食事をしたり、お酒を飲んだり、仕事が再開されたり。そういうのを繰り返すうちに徐々に増えていったのではないか
プロフィール

レディー

Author:レディー
メタボだったパパは、山梨の自然の中で土に触れ果樹に触れ健康をとりもどし、 夫の健康を気づかうママは・・・ヘルシークッキングの野菜も作りながら食の安全・健康農業を紹介しています。

果樹園にそよぐ風に癒されながら『緑の農地を少しづつ一人一人が守る、緑の日本』を夢見ています。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR