2017. 03. 22  
彼岸の入りは祖父母や両親の墓参り~
帰り路、道祖神さまへ小さな花を供えて、眼下に広がる川原や山並みの風景をしみじみと眺める

DSC01627 (2)H23年
此処に住む人たち(愛犬らも)ほっくりとさせてくれる風景も少し春に変わってきた
DSC01624 (2)父が此処にいる夢を観た、母もいた・・・きっと父にも懐かしい風景なんだろう


レディーのお花
DSC03806.jpg
お彼岸だから・・・・・爺と二人でお買いもの
ちらし寿司に使う材料を、花屋に寄ってレディーのお花も買う
DSC03807.jpg
夜は、手紙を書く・・・・二男夫婦へ(長男にはメール
『国宝のあるお寺にお墓を古希の記念に用意しました。』と、
~終活のこと一つ済み~ほと息つく春彼岸~長閑です。
(古希の記念にと夫に贈った墓地の使用許可証に~老後が安心して暮らせる、良い考えだ!との反応で、良かったよかった。)

も庭のどこかでのんびりしているのか、夢の中で私にぴったり寄り添って顎を長く伸ばして座っていた。  
Image421 (2)
20日の朝の風は、東からの風だが冷たく、何時もならぼつぼつ開きだすプラムの白い花も咲いていない。
日中は暖かくとも、今年の春は遅いようだ~果樹には好都合。
Image474 (2)
春彼岸亡き人・犬も此処に来て今有る我と花ちらし寿司
DSC03815.jpgレディーも一緒に!
DSC03811.jpgちらし寿司は爺の好物よ~。
DSC03814.jpg庭の蕗の薹・三つ葉も摘んで~春のお彼岸らしいこと~。

Image480 (2)Image476 (2)DSC03804 (2)
Image493 (2)DSC03802 (2)クリックで拡大 (平成23年の写真)
DSC03402 (2)
     お花の中が好きだったわネェ~
Image490 (2)
Image488 (3)
   舌だして~ご馳走さま~。


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プロフィール

レディー

Author:レディー
メタボだったパパは、山梨の自然の中で土に触れ果樹に触れ健康をとりもどし、 夫の健康を気づかうママは・・・ヘルシークッキングの野菜も作りながら食の安全・健康農業を紹介しています。

果樹園にそよぐ風に癒されながら『緑の農地を少しづつ一人一人が守る、緑の日本』を夢見ています。

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